​聖火でツナグ プロジェクトとは

1964年9月名護市久志地域の嘉陽区に東京オリンピックの聖火が宿泊したことをご存じでしょうか。

あれから56年、2020年オリンピックが再び東京で開催される事になりました。さらに、2020年5月に再び聖火が名護市にやって来ることが発表されました。

名護市では、56年前の聖火宿泊の様子や2020年の聖火リレーに向けて、聖火リレーのようにつないできた地域の誇り・世代で受け継ぐ思い、未来への希望を「聖火でツナグ~地域・世代・未来~」として、各種PRイベントを行っております。

聖火リレー

聖火に想いを込めて、

​地域と世代がつながりあう。

2020年のオリンピックで再び嘉陽に聖火が訪れることを記念して、以前は久志中学校の運動会前日に行われていた聖火リレーが、地域の有志ランナーによって復活しました。

展示会リレー

あの頃の思い出の写真を、

​あの時の想いをもう一度。

「感動を語り継ごう」

聖火関連の写真のほかにも、ランナーのユニフォーム、トーチなどの思い出の品々を各地で展示します。

​スポーツ教室

​sう

​地域の子どもたちへツナグ。

スポーツの楽しさと、ふるさと。

小中学生を対象として、「運動のきほん」や「遊びを取りいれた体幹づくり」を専門家から学ぶと同時に、聖火にまつわる歴史を知る企画です。

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プロジェクトに関わる人々

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